FBS(エフビーエス)の評判・特徴まとめ!どんなメリット・デメリットがある?

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FBSロゴ

FBS(エフビーエス)は、2009年設立の1700万人以上が利用する大手海外FX業者で、2019年に日本市場に参入しました。

最大3000倍の高いレバレッジや、取引毎にポイントが貯まるロイヤルティプログラムで評判ですが、実情はどうでしょう?FBSを利用するメリット・デメリットや特徴を徹底的に分析しました。

FBSの評判先読み│最大3000倍!コツコツ派少額トレーダーに最適

最大3000倍のレバレッジは海外FXでも最大級で、少額資金で取引したい人におすすめ。取引でポイントを貯めて商品やサービスと交換するロイヤルティプログラムもある。

また、100%入金ボーナスも魅力の1つ。ただ、口座残高30%を下回るとボーナス消失や、入金ボーナス利用でレバレッジが500倍に制限されたりと、条件が複雑。日本語の対応も万全ではないので注意。

ボーナスであればXMのほうが優秀。

海外FX業者 信頼度 レバレッジ スプレッド ボーナス 日本語対応
FBS(エフビーエス)
おすすめ少額OK
△ 最大3000倍 △ ○ △

2024年1月5日現在、ボーナスの開催はありません。

海外FX業者FBS(エフビーエス)とは?8個の特徴で解説

✓海外FX業者FBS8個の特徴
最大3000倍のレバレッジ
1600万ユーザーの大手ブローカー
ロイヤルティプログラムで取引ボーナス
賞金ありのデモトレードコンテスト
豊富な取り扱い銘柄
6種類の口座タイプ
コピートレードと専用アプリを提供
レスターシティFCのオフィシャルパートナー

FBS(エフビーエス)は、2009年にロシアで設立された海外FX業者です。

2021年時点では、アジアを中心にしたサービス展開から、新しくライセンスを取得しヨーロッパに進出を果たし、150カ国から利用できる大手に成長しました。

1700万人のユーザーが利用しており、最大3000倍のレバレッジを始め、他社にない様々な特徴をFBSは持っています。

ここでは、FBSの特徴8個と一緒に、FBSがどんなFX業者なのかをまとめました。

特徴① 最大3000倍のレバレッジ

FBSが2019年に日本市場へ本格参入してきた時は「最大3000倍で取引できる唯一のFXブローカー」が最大の特徴でした。

現在でも、最大3000倍のレバレッジを提供していて、日本居住者が利用できる海外FX業者は、FBSとTraders Trust(トレーダーズトラスト)の2社のみです。

2021年現在でもFBSは、数少ない最大3000倍のレバレッジを提供するFX業者として、少額資金トレーダーから人気を得ています。

特徴② 1700万ユーザーの大手ブローカー

FBSは、世界150カ国にグローバル展開する大手FX業者です。

リリース当初でもアジア市場で最大の規模を誇るFX業者でしたが、2018年に難関ライセンスCySECを取得したことで、ヨーロッパ市場に進出を果たし、1700万ユーザーまでサービスを拡大しました。

日本で圧倒的な知名度を誇るXM(エックスエム)が、グループ全体で500万ユーザーですから、FBSの規模の大きさが分かります。

特徴③ ロイヤルティプログラムで取引ボーナス

ロイヤルティプログラムによる取引ボーナスもFBSの特徴です。

海外FX業者のロイヤルティプログラムと聞くと、取引毎にポイントが貯まり、クレジットやキャッシュバックが貰える内容が想像されます。

しかし、FBSのロイヤルティプログラムは、クレジットやキャッシュバックだけでなく、ランク別に豪華な交換商品が選べるといったものです。

最も等級の高いプラチナステータスになると、ポイントの交換景品に「メルセデス・ベンツSクラス」や「ロレックス ヨットマスター」が並びます。

特徴④ 賞金ありのデモトレードコンテスト

FBSでは、デモトレードコンテストを常時開催しています。

デモトレードコンテストは、専用の口座を使い、登録したユーザーの全員が10000ドルを元手に2週間取引を行う本格的なトレードコンテストです。

リアルタイムでデモトレードコンテストの口座残高は公開され、順位が公開(国籍と登録番号のみ)。

ソロ部門とチーム部門があり、トップには450ドルの賞金、5位以内にも入賞者として賞金があります。

デモトレードコンテストは、2週間のスパンで繰り返し開催されているため、1年を通して誰でも賞金獲得のチャンスあるのが特徴です。

特徴⑤ 豊富な取り扱い銘柄

FXの通貨ペア39種類に加え、貴金属や株価指数などのCFD取引、株式に仮想通貨と幅広い取り扱い銘柄もFBSの特徴です。

近年は、株式を取り扱う海外FX業者が増えてきました。また、新しいトレンドとして仮想通貨(暗号資産)のCFDを取り扱うケースも増えてきています。

FBSも例外なく、業界のトレンドに乗る形で本格的な仮想通貨CFDの専用口座をリリースしました。100種類の仮想通貨ペアは他社にない取り扱い銘柄が多く、FBSだけで網羅的に様々な金融商品を取引できます。

特徴⑥ 6種類の口座タイプ

FBSの取引条件で特徴的なのは、口座タイプが6種類あることでしょう。

2020年までの5種類の口座タイプでも多い印象でしたが、2021年には仮想通貨口座のリリースも行われ、6種類になりました。

  • セント口座
  • マイクロ口座
  • スタンダード口座
  • ゼロスプレッド口座
  • ECN口座
  • 仮想通貨口座

本記事執筆時点で上記の6種類の口座タイプが用意されているのに加えて、キャンペーン専用の口座タイプが複数あります。

また、単純に口座タイプが多いだけでなく、明確に口座タイプの仕様が異なる事で、様々なトレードスタイルに適用できるのもFBSの特徴です。

特徴⑦ コピートレードと専用アプリを提供

FBSはコピートレードと、専用アプリを提供しています。

海外FX業者のアプリと言うと、MetaTraderのスマホアプリに取引口座を連携させて使う方法が一般的です。

しかし、FBSはMetaTraderアプリに加えて、自社開発のアプリ「FBS Trader」も提供しています。

FBS Traderでは、アカウント管理・入出金からトレードまで全てが行える機能に加えて、スマホ一台でコピートレードも可能です。

また、コピートレードではなく、FBSのコピートレードというのが重要で、FBSが自社で行ったアンケートでは、利用者の48%が主な収入源としてFBSを使っているという結果があります。

つまり、800万人近い上級者トレーダーの中から、誰かを選び、コピートレードで運用を任せられるのが特徴です。

特徴⑧ レスターシティFCのオフィシャルパートナー

レスターシティFCのオフィシャルパートナーであることも、FBSの特徴の1つでしょう。

イングランド中部の、レスターシャー州はレスターを拠点とするイングランドのプロサッカーチームであるレスターシティのオフィシャルパートナーをFBSはつとめています。

実は、FBSは、2021年以前までFCバルセロナのグローバルサポーターでした。

しかし、2021年からは、よりスポンサーとして密接度の高いオフィシャルパートナーとして、レスターシティFCと提携しています。

今回は、ユニフォームのセンターロゴに「FBS」と大きくプリントされており、より企業としての規模感も大きくなった印象です。

FBSの評判とメリット・デメリット

メリット

デメリット

最大3000倍レバレッジで少額取引が可能

ロイヤルティプログラムでお得に使い続けられる

口座タイプによって最適化

コピートレードが使いやすい

レバレッジ制限が細かい

ボーナスに関する評判が悪い

日本語サポートに不安

通貨ペア数が少ない

スプレッドが他社より広い

海外FX業者FBS(エフビーエス)のメリット・デメリットをまとめると上記の通りです。

良い評判を得ていたのは、レバレッジやロイヤルティプログラムでした。

一方で、レバレッジの高さ故のレバレッジ制限や、日本語サポートなど細かい部分にデメリットがあります。

それでは、FBSのメリット・デメリットをそれぞれ詳しく見てみましょう。

FBSのメリット

✓FBSのメリット
①最大3000倍レバレッジで少額取引が可能
②ロイヤルティプログラムでお得に使い続けられる
③口座タイプによって最適化
④コピートレードが使いやすい

FBS(エフビーエス)で評判が良いのは、最大3000倍のレバレッジで少額取引がしやすいことです。

また、長く愛用しているユーザーからは、ロイヤルティプログラムによる継続的なボーナスについても評価されています。

筆者自身もFBSを1年ほど使いましたが、レバレッジとロイヤルティプログラムは、他社と比べても豪華な内容です。

個人的には、口座タイプのバラエティにも優れていると感じました。コピートレードは、アプリが開発され、日本から利用しやすくなりましたが、海外の勢いを見ると日本は発展途上といったイメージです。

それでは、FBSのメリットを深堀りしてみましょう。

メリット① 最大3000倍で少額取引が可能

FBSを利用する最大のメリットは、3000倍の圧倒的高倍率なレバレッジでしょう。

特徴でもお伝えした通り、特に条件なく利用できるレバレッジ倍率としては、FBSの最大3000倍レバレッジは、FBSを含めて2社しか利用できません。

FBS=最大3000倍のレバレッジが使えるFX業者と言って良いほど、FBSを使うメリットとして浸透しています。

もちろん、口座残高による最大レバレッジ制限があるものの、2万円相当額の証拠金まで最大3000倍で取引可能です。俗にいう「1万円チャレンジ」をハイレバで攻略するなら、FBSが最も優位でしょう。

メリット② ロイヤルティプログラムがお得

利用するユーザーのトレード利益だけで、年間5億ドル(約550億円) を超え、プロサッカーチームのスポンサーも行うFBS。

企業母体の大きいFBSだからこそ、ロイヤルティプログラムのお得さを維持できます。

色んなボーナスをFBSを含め、海外FX業者は行っていますが、何だかんだで一番お得なのはロイヤルティプログラムです。

ロイヤルティプログラムは、取引回数に応じてボーナスを受け取ることができ、そのFX業者を使い続けるほど還元率などの特典も増えます。

結局、トレードをするならトレードに対して、継続的にボーナスが受け取れるのは確実にメリットです。

メリット③ 口座タイプによって自分に合った取引環境

FBSの取引環境に関するメリットは、最大3000倍のレバレッジが注目されやすいです。

しかし、実際にFBSを使ってみると「6種類の口座タイプで、自分に最適な取引環境が使える」といったメリットが見えてきます。

異なる特徴を持つ、FBSの口座タイプではカジュアルなコツコツ投資から、アグレッシブに取引したい専業トレーダーのニーズを満たせるでしょう。

大まかに各口座タイプの仕様をまとめると以下の通りです。

  • 【セント口座】毎月ワンコインから積み立てて投資したい方に合っている口座タイプ
  • 【マイクロ口座】最大3000倍レバレッジと5ドル相当の初回入金でFXを始められる
  • 【スタンダード口座】最大3000倍・133種類の取り扱い銘柄でFBSらしいトレードができる
  • 【ゼロスプレッド口座】1ロット片道10ドルの高額手数料、ただしスプレッドが0pips固定
  • 【ECN口座】ECN方式を採用し、約定力と低スプレッドを実現した上級者向けの口座タイプ
  • 【仮想通貨口座】USDT(テザー)を証拠金に100種類の仮想通貨ペアを取引できる新口座タイプ

上記の通り、6種類の口座タイプ全ての個性があり、ユーザーはFBSのアカウント1つで口座タイプを選ぶことで快適な取引環境を得られます。

メリット④ コピートレードが使いやすい

海外FX業者の中には、FBSの様にコピートレードサービスを提供している場合が多いです。

コピートレードとは、ユーザー同士がコピートレード提供側とコピートレードの利用側に分かれます。

利用者側は、上級者トレーダーの取引をコピーして自動的に運用ができ、提供者はコピートレードを配信することで収益を上げることが可能です。

また、FBSのコピートレードは、専用アプリからスマホで利用できるため使いやすいのが特徴です。

他社だと、コピートレードのみPC必須だったり、他のサービスと独立していて日本語非対応といった問題も少なくありません。FBSのコピートレードは、日本語対応のアプリでスマホから気軽に使えるのがメリットです。

FBSのデメリット

①レバレッジ制限が細かい
②ボーナスに関する評判が悪い
③日本語サポートに不安
④通貨ペア数が少ない
⑤スプレッドが他社より広い

FBS(エフビーエス)のデメリットは、他社よりレバレッジ上限が高いため、口座残高によるレバレッジが細かいなどのが挙げられます。

中には、結局はレバレッジ制限が発生するから、最大3000倍のレバレッジも意味がないといった悪い評判もありました。

ボーナスに関しては、常時開催のキャンペーンが豊富過ぎて、規約に対するユーザーの理解が追いついていない印象です。

それでは、FBSのデメリットを詳しく見てみましょう。

デメリット① レバレッジ制限が細かい

FBSは、最大3000倍のレバレッジが使えるのがメリットだと解説しました。
しかし、海外FX業者の中でも高いレバレッジには、口座残高による細かいレバレッジ制限がデメリットになってしまいます。

口座残高の金額に合わせたレバレッジ制限は、海外FX業者では一般的ですが、FBSは最大レバレッジが高い分、制限はかなり細かいです。

✓FBSの口座残高によるレバレッジ制限

口座残高

レバレッジ規制

200ドル以下

最大3000倍

200ドル以上~2,000ドル

最大2000倍

2,000ドル以上~5,000ドル

最大1000倍

5,000ドル以上~30,000ドル

最大500倍

30,000ドル以上~150,000ドル

最大200倍

具体的にFBSのレバレッジ制限は、上記の一覧表の通りです。

常に最大3000倍のレバレッジを使いたい場合、口座残高が200ドル以下(2万円以下)になるように出金を調整する手間が発生します。

他社で使えないハイレバレッジの取り扱いがある分、少し口座残高の調整がシビアになるのがデメリットです。

デメリット② ボーナスに関する評判が悪い

FBSで評判が悪い印象は、大半がボーナスに関するものです。

FBSのプロモーションとボーナスは、1年を通して11種類が常時開催されています。各キャンペーンには、それぞれに利用規約やボーナスの獲得条件が決まっており、条件を満たしていない場合はボーナス付与の対象外です。

豊富なボーナスを実施している半面で、各ボーナスのルールが異なり、多くのユーザーが「ボーナスが貰えない!詐欺だ!」と誤解される結果になりました。

2021年に一度、ボーナスの大幅改善を行ったものの、ボーナスの種類が増えただけで、ボーナスに関する評判は改善に至りませんでした。

デメリット③ 日本語サポート体制に不安

FBSは日本語に対応する海外FX業者です。ただし、日本人スタッフが在籍しておらず、日本語を理解できる外国人スタッフと、自動翻訳ソフトによって日本語圏のサポートは実施しています。

大手の海外FX業者では、日本人スタッフを複数名在籍させて、日本語サポート体制を整えているケースが多いです。

しかし、FBSは十分過ぎるほど、大手と言える企業母体に関わらず、日本人スタッフが在籍していません。

日本円に対応する口座ができたのが2019年ですから、今後は日本人スタッフの採用など、日本居住者に対応できる改善に期待しましょう。

デメリット④ 通貨ペアが他社より少ない

全39種類の通貨ペアをFBSでは取り扱っています。

しかし、FBSの様な規模の大きいFX業者で、39種類の通貨ペアは余りに少なく、他社と比べて通貨ペアのバラエティの少なさはデメリットです。

✓FBSと他社の通貨ペア数

FX業者

通貨ペア数

FBS (エフビーエス)

39種類

XM Trading (エックスエム)

57種類

GemForex (ゲムフォレックス)

31種類

iFOREX (アイフォレックス)

61種類

FXGT (エフエックスGT)

48種類

TitanFX (タイタンFX)

60種類

BigBoss (ビッグボス)

33種類

HotForex (ホットフォレックス) 

148種類

TradeView (トレードビュー)

61種類

IS6FX (アイエスシックス)

35種類

LAND-FX (ランドエフエックス)

65種類

IFC Markets (アイエフシー)

49種類

Traders Trust (トレーダーズトラスト)

53種類

FxPro (エフエックスプロ)

70種類

AXIORY (アキシオリー)

61種類

海外FX業者15社で、全口座タイプの中から最も取り扱いの多い通貨ペア数を比較してみました。

他社のほとんどが60種類を超え、FBSと同じく大手に分類されるHotForexは148種類の通貨ペア数にのぼります。

FBSが6種類の口座タイプで、幅広い金融市場を取引できる割には、通貨ペア数が極端に少ない印象です。

デメリット⑤ スプレッドが他社より広い

FBSの取引条件で一番目立つデメリットはスプレッドの広さです。

スタンダード口座やECN方式の口座、またゼロスプレッド口座まで提供するFBSですが、同等の他社口座と比べて、スプレッドが全体的に広くなります。

✓FBSのスタンダード口座と他社口座

FBS (エフビーエス)

1.7pips

XM Trading (エックスエム)

1.6pips

GemForex (ゲムフォレックス)

1.6pips

iFOREX (アイフォレックス)

0.7pips

FXGT (エフエックスGT)

1.6pips

TitanFX (タイタンFX)

1.2pips

BigBoss (ビッグボス)

1.7pips

HotForex (ホットフォレックス) 

1.5pips

TradeView (トレードビュー)

2.1pips

IS6FX (アイエスシックス)

1.6pips

LAND-FX (ランドエフエックス)

0.9pips

IFC Markets (アイエフシー)

1.8pips

Traders Trust (トレーダーズトラスト)

1.5pips

FxPro (エフエックスプロ)

1.4pips

AXIORY (アキシオリー)

1.3pips

例えば、上記の一覧表はドル円のスプレッドを同時刻に計測した結果です。

FBSのスタンダード口座は、1.7pipsとかなり広く、最も狭かったiFOREXと比べる2倍以上の差があります。

また、0pipsの固定スプレッドを提供するゼロスプレッド口座は、取引手数料が片道だけでも最低10ドル相当額必要になります。

つまり、片道1pips相当は取引手数料となるため、元のスプレッドが広いマイナー通貨ペアなど効果を発揮できるケースが少ないです。

FBS(エフビーエス)の基本情報

運営元

Mitsui Markets Ltd.(2009年設立)

所在地

133 Santina Parade, Elluk, Port Vila, Efale, Vanuatu

金融ライセンス

VFSC(バヌアツ金融サービス委員会)

日本語対応

日本語サポートあり

口座タイプ

セント口座

マイクロ口座

スタンダード口座

発注方式

NDD STP方式

証拠金通貨

USD/EUR

JPY/USD/EUR

最大レバレッジ

1000倍

3000倍

取引手数料

無料

1ロット当たりの単位

1,000通貨

10万通貨

最大ロット

1,000ロット(最大同時保有200,000ロット)

500ロット(最大同時保有100,000ロット)

最小ロット

0.01ロット

初回最低入金額

1ドル相当額

5ドル相当額

100ロット相当額

取り扱い銘柄

MetaTrader4 (MT4)

MetaTrader4 (MT4)

MetaTrader4 (MT4)

【通貨ペア】38種類

【貴金属CFD】4種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【通貨ペア】31種類

【貴金属CFD】2種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【通貨ペア】38種類

【貴金属CFD】4種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【商品合計】48種類

【商品合計】48種類

MetaTrader5 (MT5)

MetaTrader5 (MT5)

【通貨ペア】39種類

【貴金属CFD】4種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【株価指数(現物)】14種類

【株式】70種類

【通貨ペア】39種類

【貴金属CFD】4種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【株価指数(現物)】14種類

【株式】70種類

【商品合計】133種類

【商品合計】39種類

【商品合計】133種類

マージンコール

証拠金維持率が40%を下回った場合

ロスカット水準

証拠金維持率が20%を下回った場合

取引プラットフォーム

MetaTrader4 / MetaTrader5

MetaTrader4

MetaTrader4 / MetaTrader5

口座タイプ

ゼロスプレッド口座

ECN口座

仮想通貨口座

発注方式

NDD STP方式

NDD ECN方式

NDD STP方式

証拠金通貨

JPY/USD/EUR

USD

USDT (テザー)

最大レバレッジ

3000倍

500倍

5倍

取引手数料 (※1)

10ドル相当額から

3ドル相当額

取引金額の0.05%相当額

1ロット当たりの単位

10万通貨

銘柄によって異なる

最大ロット

500ロット(最大同時保有100,000ロット)

500ロット(制限無し)

500ロット(最大同時保有100,000ロット)

最小ロット

0.01ロット

0.1ロット

0.01ロット

初回最低入金額

500ドル相当額

1000ドル相当額

1ドル相当額

取り扱い銘柄

MetaTrader4 (MT4)

MetaTrader4 (MT4)

MetaTrader4 (MT4)

【通貨ペア】31種類

【貴金属CFD】2種類

【エネルギーCFD】2種類

【株価指数CFD】4種類

【通貨ペア】25種類

【仮想通貨】100種類

【商品合計】39種類

【商品合計】25種類

【商品合計】100種類

マージンコール

証拠金維持率が40%を下回った場合

ロスカット水準

証拠金維持率が20%を下回った場合

取引プラットフォーム

MetaTrader4 / MetaTrader5

MetaTrader4

MetaTrader4 / MetaTrader5

(※1) 1ロット10万通貨当たりの片道取引手数料

海外FX業者FBS まとめ

FBSは、2009年に設立された大手FX業者です。しかし、日本円口座のリリースが2019年と日本市場に参入したのは、ごく最近になります。

また、最大3000倍のレバレッジやロイヤルティプログラムは、独自性もあり利用するメリットは十分です。

とは言え、日本語サポートが不便だったり、ボーナスが多過ぎるため規約の理解が難しいデメリットがあります。まだ、日本上陸から浅いことを考えると、今後の改善に期待すべきでしょう。

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海外FX戦士の編集長:
森 栄一(もりえいいち)

記事は税理士歴10年以上の税理士が監修。もちろん海外FXの現役トレーダー。趣味は旅行と馬。最近はドラクエウォークにはまっています!

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