HotForex(ホットフォレックス)の評判・特徴まとめ!どんなメリット・デメリットがある?

HotForexロゴ

世界的にも大手のHotForex(ホットフォレックス)は、2010年設立に設立された老舗ブローカーの1つです。
運営するHF Marketsグループは、世界180カ国に展開しており、ユーザー数は200万人を超えています。

円建て口座に対応していなかったため、日本における知名度が余りありませんでしが、しかし、2021年8月から待望の円建て口座がリリースされ、人気が加速中です。

そんなHotForexの評判やメリット・デメリットを含めて徹底解説していきます。

HotForexの総合評価│高い安心感とバランス良さ!

運営母体が大きく、民事賠償保険にも加入しているため、もしもの場合の安心感が他社にはないメリット。

また、銘柄も多く、最大1000倍の高水準レバレッジ、入金ボーナスや新規向けボーナスなど豪華ボーナスを実施。
優秀な無料トレードツールの配信、ユーザー同士がコピートレードの利用・提供をできるのも特徴です。

ただ、ECN方式の口座を提供していない、一部配信コンテンツが日本語対応していないなど、人によってはこれがデメリットとなります。

海外FX業者 信頼度 レバレッジ スプレッド ボーナス 日本語対応
HotForex(ホットフォレックス)
評判・口コミ
おすすめ初心者OKバランス
◎ 最大1000倍 ○ ◎ ○

海外FX業者HotForexとは?9個の特徴で解説

✓海外FX業者HotForex9個の特徴
世界200万ユーザーを抱える大手FX業者
最大1000倍のレバレッジ
NDD STP方式を採用
初心者から上級者まで対応できる口座タイプ
1000種類を超える取り扱い銘柄
優秀なトレードツールを無料配信
各種ボーナスが充実
オート口座・コピー口座を提供
多くの団体を支えるスポンサー

HotForex(ホットフォレックス)とは、2010年に設立された老舗クラスの海外FX業者です。多数のグループ会社を持ち、全体で5つの金融ライセンスを取得しています。

すでに200万人以上のユーザーを獲得していることから、世界的なFXブローカーと言えるでしょう。

しかし、日本においては2013年に当時管轄下にあった金融ライセンスの規制変更により、日本人居住者が利用できなくなった経緯があります。

現在は、セントビンセント・グレナディーン諸島に新しい子会社を設けることで、再び日本市場への参入を果たしました。ここでは、HotForexがどんなFX業者なのかを9個の特徴で見てみましょう。

特徴① 世界200万ユーザーを抱える大手FX業者

HotForexの特徴と言えば、やはり最初は世界200万人のユーザー数を誇る大手FX業者という点でしょう。

もちろん、ユーザー数が多いからという理由だけでなく、世界展開するに当たり、各国の金融ライセンスの取得と保証制度から信頼性も評価できます。

  • HF Markets (SV) Ltd…SV:IBC(セントビンセントグレナディーン諸島国際事業会社登録)
  • HF Markets (UK) Ltd…FCA(英国金融行動監視機構)
  • HF Markets (DIFC) Ltd…DFSA(ドバイ金融サービス機構)
  • HF Markets SA (PTY) Ltd…FSCA(南アフリカ金融行動監視機構)
  • HF Markets (Seychelles) Ltd…S:FSA(セーシェル金融サービス庁)

上記は日本から利用できるHF Markets (SV) Ltdを含む、HF Marketsのグループ会社と管轄・取得済みの金融ライセンスになります。

合計で5つを取得しており、中にはFCA(英国金融行動監視機構)という世界で最難関と言われる金融ライセンスも含まれており、非常に信頼性が高いと言えるでしょう。

民事賠償保険に加入している

日本から利用できるHotForexは、信託保全の義務化されていないSV:IBCのライセンス下で運営されています。

日本居住者にサービス提供するにあたり、信託保全の義務化がさている金融ライセンスを取得できないのが大きな理由です。

しかし、HotForexでは自主的に民事賠償保険制度に加入し、破綻した際に500万ユーロの補償を確保できる様にしました。

これにより、日本から利用できる海外FX業者の中でも信頼性が高いと評価されています。

特徴② 最大1000倍のレバレッジ

HotForexでは、最大1000倍もの最大レバレッジを使って取引が可能です。ただし、口座残高や口座タイプによって上限となるレバレッジが異なります。

マイクロ口座 → 最大1000倍
プレミアム・ゼロスプレッド・オート口座 → 最大500倍
PAMM口座 → 300倍
HFコピー口座 → 400倍

最大1000倍のレバレッジは、初心者向けのマイクロ口座を選ぶと利用できます。

初心者向けの口座タイプで高い最大レバレッジを採用し、少額資金でもトレードを始めやすいのが特徴です。

特徴③ NDD STP方式を採用

全ての口座タイプでNDD STP方式を採用しているのもHotForexの特徴です。

大手のFX業者ですが、ECN方式の口座タイプが取り扱われていないのは珍しいと思います。ただし、取引手数料を支払うことで低スプレッドを提供する口座タイプ(ゼロスプレッド口座)が、他社で言うところのECN口座の変わりです。

ECN方式では、金融機関の参加する市場で取引が行えるため、低スプレッドが実現できています。

一方で、HotForexの様にNDD STP方式で低スプレッドを提供する場合は、自社の取引システムが介入出来るため、スプレッドの安定性に優れているのが特徴です。

特徴④ 初心者から上級者まで対応できる口座タイプ

HotForexは、初心者から上級者まで幅広いニーズに答えられる口座タイプを揃えています。

海外FX業者では、1つのアカウントで複数の口座タイプを利用できるのが一般的ですが、キチンとトレードスタイルに応じて口座タイプに特徴があるのがHotForexの優れている点です。

マイクロ口座 → 最大1000倍のレバレッジで少額資金からFXを始められる
プレミアム口座 →大口取引に対応、専用のボーナスがある
ゼロスプレッド口座→安定した低スプレッドの取引環境

初心者はマイクロ口座で、最大1000倍のレバレッジと低いロスカット水準で少額資金による取引が可能です。

また、マイクロ口座(MT4)には新規向けのボーナスも実施しているため、FXを始める方にオススメできます。

プレミアム口座は中級者向けに、取引できるロット数が増え、入金ボーナスも実施中です。上級者向けには、ゼロスプレッド口座の選択肢もあります。

特徴⑤ 1000種類を超える取り扱い銘柄

海外FX業者でも屈指の取り扱い銘柄数は、HotForexの特徴の1つです。取引プラットフォームにMetaTrader5を選ぶと、全ての口座タイプで1000種類以上の銘柄を取引できます。

取り扱い銘柄には、メジャーからマイナーまでの通貨ペア50種類に、世界中の株式、ETFまで取引が可能です。

思いつく限りの金融商品は、ほとんどHotForexの口座1つで取引できてしまいます。

特徴⑥ 優秀なトレードツールを無料配信

優れたトレーディングツールを、ユーザー向けに無料配信しているのもHotForexの特徴です。

取引からアカウント管理・経済ニュースの確認ができるアプリもリリースしています。

とは言え、最も注目すべきはMetaTrader向けのカスタムインジケーターや取引ツールの配信数の多さです。12種類の取引ツールがHotForexユーザーは無料で利用できます。

内容も知っている人が見れば、本来は1万円から数十万円支払って購入する様な超有料級の取引ツールが満載です。

世界200万ユーザーを抱える大手だからこそ、無料で配信できているのでしょう。

特徴⑦ 各種ボーナスが充実

HotForexは、豊富なボーナスキャンペーンを常時実施している海外FX業者です。

  • 50%ウェルカムボーナス
  • スーパーチャージボーナス
  • クレジットボーナス
  • 最大3%利息ボーナス
  • ロイヤルティプログラム

具体的には、上記5つものボーナスキャンペーンをHotForexでは常時開催しており、入金や取引に対するボーナス付与や、口座残高への利息などキャッシュバックの提供も行っています。

他社なら、口座開設ボーナスや入金ボーナスを行っていることがあっても、常時5つも同時にボーナスを実施するケースは、まずありません。

豪華なボーナスで、初心者はお得にFXを始められ、中・上級者はボーナスでお得にキャッシュバックを受け取れるの、HotForexの特徴と言えるでしょう。

特徴⑧ オート口座・HFコピー口座を提供

オート口座とHFコピー口座もHotForexのユニークなサービスの1つです。

オート口座は、自動売買に特化した口座タイプで、MetaTrader4のEA(エキスパート・アドバイザー)を使った超短期売買にも対応します。

また、国内FX業者では提供できないコピートレードができるHFコピーアカウント用の口座タイプがHFコピー口座です。

HFコピー口座では、世界200万人を超えるHotForexのユーザーから、凄腕トレーダーの取引をリアルタイムでコピーするサービスを提供しています。

利用者側は、自動売買の様に簡単な設定で利用できますが、実際の取引は、現役のトレーダーに任せられる人気サービスです。

特徴⑨ 多くの団体を支えるスポンサー

HF Marketsグループは、多くの団体を支えるスポンサーとしての活動を行っています。

HF Marketsグループのスポンサー活動を一覧でまとめると以下の通りです。

【2013年】マノー・マルシャF1のティオ・エリナス選手のスポンサー
【2015年】キプロス開催の第10回欧州大学ビーチバレー選手権のスポンサー
【2017年】ブランドアンバサダーに元サッカー選手のミヒャエル・バラックを起用
【2018年】俳優ショーン・ビーンがウェビナーにHotForexの出演
【2019年】ラグビーのテンダイ・ムタワリラ選手とスポンサー契約
【2019年】eスポーツクラブ「Santos esports」とパートナーシップ
【2020年】パリサンジェルマンFCのスポンサー契約

F1好きの方なら、レーシングカーのロゴに「HotForex」を見かけたこともあるのではないでしょうか?世界的なFXブローカーとして、様々な競技団体でスポンサー契約を行っていることから、HotForexの母体がいかに大きいかも評価できます。

HotForexの評判とメリット・デメリット

メリット

デメリット

母体の大きい運営の安心感
最大1000倍のレバレッジとゼロカット

ロスカット水準が低い

コピートレードのサービス提供を行っている

常時実施のボーナスが豪華

最大1000倍レバレッジがマイクロ口座のみ

配信コンテンツに英語が多い

ECN方式の口座を提供していない

HotForexは、豊富なボーナスや運営元が信頼できることに関する評判が良いです。しかし、2021年8月以前まで証拠金通貨に日本円が使えなかったことが悪い評判として出ていました。

現在は円建て口座が追加され、もともと海外FX業者が提供するサービスの大半を取り扱っているHotForexの評判がさらに良くなりました。

現状は、致命的なデメリットがなく、細かい部分を見ると少し不便な要素があるといった形です。

それでは、HotForexのメリット・デメリットを具体的に解説していきます。

HotForexのメリット

✓HotForexのメリット
母体の大きい運営の安心感
最大1000倍のレバレッジとゼロカット
ロスカット水準が低い
コピートレードのサービス提供を行っている

国内FXではなく、海外FXを利用するメリットは「国内のFX業者では取り扱えないサービスを海外FX業者なら利用できるから」です。

高い倍率のレバレッジや追証無しのゼロカットも海外FX業者を使うメリットの1つでしょう。

HotForexでは、思いつく限りの海外FXらしいメリットを全て網羅しています。

メリット① 母体の大きい運営の安心感

HotForexを利用することで、母体の大きい運営による安心感を得られるメリットがあります。

FX業者以前に、1つの企業に自分のお金を預ける訳ですから、小規模より大規模で倒産のリスクが限りなくゼロに近い企業が預け先には良いです。

HotForexは、過去にWorld Finance 100の1社にノミネートされた経験もあります。

World Finance 100は、日本だと野村証券グループやみずほ銀行がノミネートされるレベルのアワードです。

金融業界の中でも一定の信頼性を得られているHotForexを利用するのは、他社を選ぶより安心感があります。

メリット② 最大1000倍のレバレッジとゼロカット

最大1000倍のレバレッジとゼロカットは、HotForexを利用する上で最も分かりやすいメリットです。

資金に対して、倍率を掛け、取引戦略の幅を広げられるレバレッジが最大1000倍まで利用できます。

また、FXの取引で最大のリスクである口座残高以上の損失は、ゼロカットによってユーザーへ請求されることがありません。

戦略の幅が広く、口座残高以上のリスクは発生しない仕組みは、初心者から上級者の誰にとっても間違いなくメリットです。

メリット③ ロスカット水準が低い

海外FX業者では、最大レバレッジが高い口座ほどロスカット水準が高くなります。

したがって、無理にハイレバレッジな取引を行うと、ロスカット(強制決済)によって大きく損失を出す可能性が高くなってしまいます。

しかし、HotForexではロスカット水準を証拠金維持率20%に設定しており、ロスカットまでの許容幅が広いのが特徴です。

また、最大1000倍レバレッジを使えるマイクロ口座のみ、証拠金維持率10%に引き下げれれており、少額資金をフルに活用できるようになっています。

ユーザーのことを考えた口座仕様もメリットです。

メリット④ コピートレードのサービス提供を行っている

HotForexでは、自社でコピートレード提供のサービスを行っています。

コピートレードとは、投資信託をよりカジュアルにしたサービスです。

ユーザーは、コピートレード利用者とコピートレード提供者に分かれ、運用を任せたい人はトレーダーの取引を自動でコピーして運用ができます。

また、腕に自身のあるトレーダーは、コピートレード配信者として収益を得ることも可能です。

ポイントは、運用を任せるのに高額な手数料は不要な点。取引で発生した利益の一部を配信者に支払うだけで済むのが大きなメリットです。

また、コピートレード提供側も、海外FX業者のコピートレードなので、特別な資格が不要であり、シンプルにトレードで稼ぐスキルがあれば人気も得やすくなります。

メリット⑤ 常時実施のボーナスが豪華

HotForexの特徴でも取り上げましたが、とにかくボーナス実施が豪華なのもメリットです。

例えば、FXを今から始めるといった方には、HotForexのウェルカムボーナスを利用すると良いでしょう。

ウェルカムボーナスでは、初回入金が50ドル相当額以上で50%相当のクレジットが取引口座へ一緒に付与されます。

ようするに、入金した金額の1.5倍で取引を始められるのです。

また、経験者トレーダーにはキャッシュバック付きの入金ボーナスや、取引数量に応じたボーナスもあるため、お得に使わない方が難しいです。

HotForexのデメリット

✓HotForexのデメリット
最大1000倍レバレッジがマイクロ口座のみ
配信コンテンツに英語が多い
ECN方式の口座を提供していない

HotForexのデメリット上記3つを解説していきます。

最初にお伝えした通り、HotForexのデメリットと言えば、「円建て口座に非対応だった」ことでした。現在は、円建て口座でマイクロ・プレミアム・ゼロスプレッドの3つが開設できます。

つまり、致命的な弱点は基本的になくなったのが現状です。

デメリットの3つは、かなり細かい部分まで見た結果によるものになります。基本的に、海外FX口座を利用したい人にとってHotForexは大きなデメリットがないのが正直なところです。

デメリット① 最大1000倍レバレッジがマイクロ口座のみ

HotForexでは、最大1000倍のレバレッジが使えるメリットがあると解説しました。

しかし、欲を言えば、マイクロ口座以外の最大レバレッジも1000倍の方が良いでしょう。

もちろん、マイクロ口座以外のプレミアム口座とゼロ口座は、上級者向けの口座タイプですから、トレード資金が大きく、口座残高によるレバレッジ制限が前提となりやすいです。

とは言え、結局は口座残高によるレバレッジ制限となるとしても、最大1000倍のレバレッジが利用できた方が取引の自由度は高くなります。

したがって、マイクロ口座以外で最大1000倍レバレッジが使えないのはHotForexのデメリットです。

デメリット② 配信コンテンツに英語が多い

配信コンテンツに英語が多いと初心者には、少し敷居が高い海外FX業者に感じるかも知れません。

HotForexは、無料で優れたコンテンツを沢山配信しているメリットがあると解説しました。しかし、ごく一部ですが、初心者向けコンテンツで日本語に対応していないものがあります。

例えば、教育コンテンツはビデオレッスンやウェビナーが日本語に非対応です。ビデオレッスンについては、YouTubeを使っているので翻訳機能で解決できそうですが、自動翻訳では誤訳が多く、トレードスキルを学ぶには向いていません。


日本人スタッフをHotForexは起用しているため、今後のアップデートで改善されることに期待しましょう。

デメリット③ ECN方式の口座を提供していない

海外FXらしいサービスを網羅的に提供しているHotForexですが、唯一「ECN方式の取引口座」のみを提供していません。

ECN方式とは、私達の注文が成立するまでの発注方式の1つで、ECN(電子証券取引システム)を介して、銀行や証券会社からなる流動性を提供する金融機関(リクイデティ・プロバイダー)と直接取引を行う発注方式です。

HotForexの口座タイプは全てNDD STP方式を採用しており、HotForexの取引システムを介して取引が成立しています。

特に、ECN方式でもNDD STP方式でもユーザー側は、スプレッドや約定力が変わらなければ実際にデメリットは発生しません。

とは言え。透明性の高さや約定力の高さから、ECN方式を使うことにこだわる人もいるかと思います。

HotForex(ホットフォレックス)の基本情報

運営元

HF Markets (SV) Ltd.(2010年設立)

所在地

Suite 305,Griffith Corporate Centre,P.O. Box 1510, BeachmontKingstown,St. Vincent and the Grenadines

金融ライセンス

SVG IBC(SVGインターナショナル・ビジネス・コーポレーション)

日本語対応

日本語サポートあり、日本人スタッフも在籍中。

口座タイプ

マイクロ口座

プレミアム口座

ゼロスプレッド口座

発注方式

NDD STP方式

証拠金通貨

JPY/USD/EUR

 

最大レバレッジ

1000倍

500倍

取引手数料

無料

3ドル相当額から(※1)

1ロット当たりの単位

10万通貨

最大ロット

7ロット(最大150ポジション)

60ロット(最大300ポジション)

 

60ロット(最大500ポジション)

最小ロット

0.01ロット

初回最低入金額

5ドル相当額

100ドル相当額

200ドル相当額

取り扱い銘柄

MetaTrader4 (MT4)

MetaTrader5 (MT5)

【通貨ペア】148種類

【貴金属CFD】7種類

【エネルギーCFD】5種類

【株価指数CFD】23種類

【商品CFD】4種類

【債権CFD】3種類

【株式CFD】56種類

【通貨ペア】50種類

【貴金属CFD】7種類

【エネルギーCFD】5種類

【株価指数CFD】23種類

【商品CFD】4種類

【債権CFD】3種類

【株式CFD】948種類

【ETF CFD】36種類

【商品合計】148種類

【商品合計】1076種類

マージンコール

証拠金維持率が40%を下回った状態

証拠金維持率が50%を下回った状態

ロスカット水準

証拠金維持率が10%を下回った状態

証拠金維持率が20%を下回った状態

 

取引プラットフォーム

MetaTrader4 / MetaTrader5

(※1) 1ロット当たり片道の取引手数料、メジャー通貨ペア3ドル相当額、マイナー通貨ペア4ドル相当額

口座タイプ

オート口座

HFコピー口座

発注方式

NDD STP方式

証拠金通貨

USD/EUR

最大レバレッジ

500倍

400倍

1ロット当たりの単位

10万通貨

最大ロット

60ロット(300ポジション)

最小ロット

0.01ロット

初回最低入金額

200ドル相当額

100ドル相当額 (※1)

取り扱い銘柄

【通貨ペア】148種類

【貴金属CFD】7種類

【エネルギーCFD】5種類

【株価指数CFD】23種類

【商品CFD】4種類

【債権CFD】3種類

【株式CFD】56種類

【通貨ペア】50種類

【貴金属CFD】2種類

【株価指数CFD】12種類

【商品合計】148種類

【商品合計】64種類

マージンコール

証拠金維持率が50%を下回った状態

ロスカット水準

証拠金維持率が20%を下回った状態

取引プラットフォーム

MetaTrader4

(※1) コピートレードの利用者は初回最低入金額100ドル相当額・コピートレード提供者は500ドル相当額

海外FX業者HotForex まとめ

今回は「HotForex(ホットフォレックス)の評判・特徴まとめ!どんなメリット・デメリットがある?」のテーマでした。

HotForexは、世界的なFXブローカーとして有名です。大手だからこそ、各社が特徴として出している様なサービスを網羅的に取り扱っています。最大1000倍のレバレッジ、低いロスカット水準、豊富なボーナスなど海外FX業者で得られるメリットの大半をHotForexで手に入れられます。また、コピートレードの提供や取り扱い銘柄の豊富さから初心者だけでなく、中・上級者も他社口座から乗り換えるメリットがあるのも優れているポイントでしょう。円建て口座のリリースで使いやすくなったHotForexに今後も注目です。

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海外FX戦士の編集長:
森 栄一(もりえいいち)

記事は税理士歴10年以上の税理士が監修。もちろん海外FXの現役トレーダー。趣味は旅行と馬。最近はドラクエウォークにはまっています!


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